でかける人を、ほほえむ人へ。

西武建設の"でかける人を、ほほえむ人へ。"

西武建設は、経営理念「社会に”信頼”され”よろこび”を共有する”活力”ある企業を目指します。」のもと、鉄道・道路・土地造成工事など社会資本の整備、ホテル改修工事、民間建築、戸建住宅など、土木事業から建築事業まで多彩な事業を行う総合建設会社として、地域社会の発展に貢献し、安全で快適な生活空間を提案いたします。

地域社会の一員として行動します

大地震等の災害に備えて、「生命・身体の安全確保」「二次災害の発生防止」「地域貢献」「得意先の復旧の支援」という基本方針に基づく「事業継続計画」を策定し運用することは、社会的使命であると考えています。
災害による制約を受けた中で適切に事業を継続していくために、優先的に取り組むべき「重要業務」の選定と業務遂行の「目標時間」を設定し、目標時間内での業務の達成をするために「対応体制」「対応拠点(代替拠点を含む)」「対応手順」「対応策」「必要資源の調達方法」等を「事業継続計画」として策定しています。
今後も災害時対応訓練や東日本大震災の教訓などを踏まえて、計画の見直しと改善を図っていきます。

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新たな工法開発への取り組み

「改正土壌汚染対策法運搬基準に準拠し、放射性物質含有物処理にも活用できるフレキシブル隔離コンテナ「STバック」や「木造耐火建築の大型ツーバイフォー工法」を始め、環境に優しく安心な暮らしを提供するために、新たな工法開発に取り組み、お客さまの豊かな暮らしの実現に貢献してまいります。

地域社会と共に発展し貢献します

地域の方々や一緒に働く作業員への工事に対するイメージアップのために、最も有効なものは挨拶だと考え、週3回、作業員とともに掃除をしながら通勤・通学する方々へ挨拶を行ったり、朝顔の種をまき、地域の方々とともに朝顔の成長を楽しむなど、地域社会との共生を大切にしております。 (2011年入社社員による取り組み事例)

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